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スント・アンバサダー


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 木村 東吉きむら とうきち

  1. 1979年:男性向けファッション雑誌などでモデルとしての活動を開始
  2. 1990年:自転車とマラソン、カヌーで800キロを競う「ミネソタ・ボーダー・トゥ・ボーダー」に日本人とて初めて参加
  3. 1992年:世界一過酷と云われる「レイドゴロワーズ」オマーン大会に、初の日本人チームリーダーとして参加
  4. 1995年:河口湖へ移住。アウトドアの素晴らしさ・楽しさを伝えるためのガイダンス組織「グレート・アウトドア」を設立
  5. 1996年:日本初となるアドヴェンチャーレース「トロフィー・ボルヴィック」のレースディレクターに就任
  6. 1998年:自然との共生とハンディキャッパースポーツマンのサポートを主軸に、ボランティア団体「スリーアロウズ」を結成
  7. 2006年:雑誌企画で女性読者のマラソンコーチを夫婦で務め、ホノルルマラソンを完走させる

MEMO:
『ポパイ』や『メンズクラブ』などの表紙を飾る有名モデルとして活躍。アウトドアの世界にも深い見識をもち、多くのアウトドア関連企業でアドバイザーを務め、アウトドア関連の著作も多数。 トレッキングやキャンプ、カヌーなど、アウトドアの楽しみをつたえるために河口湖畔で「グレートアウトドア」を設立。 またアスリートとして数々のアドベンチャーレースにも出場し、その経験を生かしてアドベンチャーレース「ラウンド富士」を主催するかたわら、マラソンやトレイルランニングなどのトレーニングコーチも務めるマルチアスリート。