スント・アンバサダー


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 石川 弘樹いしかわ ひろき

  1. 2002年:国内最高峰のトレイルランニングレース「日本山岳耐久レース(長谷川恒男カップ)」優勝
  2. 2003年:コースレコードにて同大会二連覇
  3. 2004年:トレイルランニング界の名誉ある称号「ロッキーマウンテンスラム」を獲得(世界で3人のみ)
  4. 2007年:米国トレイルランニング界最高峰の栄誉「ザグランドスラムオブウルトラランニング」を、日本人として初めて総合1位で獲得
  5. 2011年:Ultima Frontera 160(スペイン/80kmの部) 総合2位

MEMO:
幼少よりサッカーを始め、過去に読売ユース(現・東京ベルディ)に所属していた。大学時代にアドベンチャーレースと出会い、トレイルランナーに転向。 日本初のプロトレイルランナーとして、またトレイルランニングの世界で「もっとも有名な日本人」として、世界各国で開催される大会に参戦しながら、国内トレイルランニングレースをプロデュースするなど、日本でのトレイルランニング普及のために忙しい日々を送る。